2007年12月
2007年12月31日
宮崎宣子とプロ野球投手
宮崎宣子とプロ野球投手が付き合っていたのっていつ頃の話なんだろうね?
日本テレビの宮崎宣子アナウンサーが30日(日)夜に放送された『ラジかるッ』の特番で、以前交際していたプロ野球の投手との失恋を告白。プロ初勝利のウイニングボールをプレゼントされ「一生大事にするね」と約束したが、投手と別れた後は、そのウイニングボールをゴミとして捨てたという、仰天告白だった。
宮崎アナのこの告白は、懺悔(ざんげ)をして熱唱するという「女ののど自慢」のコーナー内でVTRで紹介されたもので、VTR中では、宮崎アナがウイニングボールを捨てるか捨てないかで悩んだのではなく、ボールが「燃えるゴミ」か「燃えないゴミ」かで悩んだ姿まで再現。結局「ボールは硬いから燃えない」ということで「燃えないゴミ」へ。
VTR終了後、番組司会者の中山秀征から「ユニフォームはどうしたの?」と聞かれると宮崎アナは、「ユニフォームは燃えない(ゴミ)にしました」とこちらも返却せずにゴミとして処理したことを明かした。VTR中で宮崎アナの両親が出演し、母の恭子さんが「大事なボールなので(別れた相手に)返してあげれば良かったのに」とコメント。これには宮崎アナも「もうなんで出るの〜」と顔を赤くしていた。宮崎アナは「どうもすいませんでした」と謝罪後、大塚愛の「PEACH」を熱唱。曲の終わりに「ごめんさい」とカメラに向かって懺悔していた。
記念すべきボールなのにね・・。悩むところもちょっとずれているのが宮崎宣子らしいというか。それにしても一体お相手は誰だったんだろう?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000002-oric-ent&kz=ent
日本テレビの宮崎宣子アナウンサーが30日(日)夜に放送された『ラジかるッ』の特番で、以前交際していたプロ野球の投手との失恋を告白。プロ初勝利のウイニングボールをプレゼントされ「一生大事にするね」と約束したが、投手と別れた後は、そのウイニングボールをゴミとして捨てたという、仰天告白だった。
宮崎アナのこの告白は、懺悔(ざんげ)をして熱唱するという「女ののど自慢」のコーナー内でVTRで紹介されたもので、VTR中では、宮崎アナがウイニングボールを捨てるか捨てないかで悩んだのではなく、ボールが「燃えるゴミ」か「燃えないゴミ」かで悩んだ姿まで再現。結局「ボールは硬いから燃えない」ということで「燃えないゴミ」へ。
VTR終了後、番組司会者の中山秀征から「ユニフォームはどうしたの?」と聞かれると宮崎アナは、「ユニフォームは燃えない(ゴミ)にしました」とこちらも返却せずにゴミとして処理したことを明かした。VTR中で宮崎アナの両親が出演し、母の恭子さんが「大事なボールなので(別れた相手に)返してあげれば良かったのに」とコメント。これには宮崎アナも「もうなんで出るの〜」と顔を赤くしていた。宮崎アナは「どうもすいませんでした」と謝罪後、大塚愛の「PEACH」を熱唱。曲の終わりに「ごめんさい」とカメラに向かって懺悔していた。
記念すべきボールなのにね・・。悩むところもちょっとずれているのが宮崎宣子らしいというか。それにしても一体お相手は誰だったんだろう?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000002-oric-ent&kz=ent
中川翔子のブログ
中川翔子のブログを読んだこっちもビックリの話だったよね。
タレントで歌手の“しょたん”こと中川翔子が、30日(日)にNHKホールで行われた『第58回NHK紅白歌合戦』リハーサルで、ワンピースのワキのチャックを1番下まで開けたままでオープニングに参加したことを同日付の自身の公式ブロクで明かした。「うああああああ記念すべき紅白リハーサルをチャック全開ででてたのかああああああああああああ」とショックを隠せない様子だ。
しょこたんのブログによると、「たくさんの大御所の皆様がいらっしゃいまんた、ドキドキしながらご挨拶して、指定の位置を覚えて」と緊張しながらも、「本当に紅白なんだ」とジーンと心に染みたそうだ。しかし、後ろで準備していたモーニング娘。のリーダー・高橋愛からの「さがってる!! さがってる!!」で事態は一変。高橋のその言葉でワンピースのチャックが下がっていることに気付いたしょこたんは、「ずっと・・・だったんだ・・・多分パンツとか・・・」とひどい落ち込みよう。
「しかもそのパニックで気が動転して、まだ居なきゃならないのに間違えてどさくさに舞台袖にかえっちゃって」と取り乱した様子を赤裸々に綴った。5分後に更新したブログでも「紅白リハーサルという聖なる時に、チャック全開パンツまるだし」と綴るなど、ショックは尾を引いているようだった。
しょこたん、ドンマイ、としかいいようがないよね・・。これはショックだもん・・。本番でなくて良かったと思って本番を頑張って欲しいな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000001-oric-ent&kz=ent
タレントで歌手の“しょたん”こと中川翔子が、30日(日)にNHKホールで行われた『第58回NHK紅白歌合戦』リハーサルで、ワンピースのワキのチャックを1番下まで開けたままでオープニングに参加したことを同日付の自身の公式ブロクで明かした。「うああああああ記念すべき紅白リハーサルをチャック全開ででてたのかああああああああああああ」とショックを隠せない様子だ。
しょこたんのブログによると、「たくさんの大御所の皆様がいらっしゃいまんた、ドキドキしながらご挨拶して、指定の位置を覚えて」と緊張しながらも、「本当に紅白なんだ」とジーンと心に染みたそうだ。しかし、後ろで準備していたモーニング娘。のリーダー・高橋愛からの「さがってる!! さがってる!!」で事態は一変。高橋のその言葉でワンピースのチャックが下がっていることに気付いたしょこたんは、「ずっと・・・だったんだ・・・多分パンツとか・・・」とひどい落ち込みよう。
「しかもそのパニックで気が動転して、まだ居なきゃならないのに間違えてどさくさに舞台袖にかえっちゃって」と取り乱した様子を赤裸々に綴った。5分後に更新したブログでも「紅白リハーサルという聖なる時に、チャック全開パンツまるだし」と綴るなど、ショックは尾を引いているようだった。
しょこたん、ドンマイ、としかいいようがないよね・・。これはショックだもん・・。本番でなくて良かったと思って本番を頑張って欲しいな。
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中居正広と倖田來未のマスターマインド
中居正広と倖田來未のマスターマインドは完全におそろいだったみたいだね。
大みそかに生放送される「第58回NHK紅白歌合戦」(総合など後7・20)の前日リハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、紅組の倖田來未(25)は、交際がうわさされる司会のSMAP・中居正広(35)と同じブランドの色違いキャップという“ペアルック”で登場。倖田が中居へ熱い視線を注ぐなど終始、ラブラブぶりを見せつけた。
2人だけの合図なのか、うわさのカップルが“おそろい”のキャップで登場した。倖田來未は、午前11時10分ごろから歌唱リハーサルを開始。中居が「続いては倖田來未さんです。『愛のうた』は究極のラブバラードです」と紹介。暗い舞台にスタンバイしていた倖田にスポットライトが当たった瞬間、2人の一挙手一投足を凝視していた報道陣から、どよめきが起こった。中居のキャップは、前面が白でツバと横から後ろにかけて黒。バッジが右側に3つ付いていた。倖田はその逆で、前面は黒でツバと後部は白。左に2つのバッジ。少し斜めにずらすかぶり方は一緒で、一目りょう然の“ペアルック”だった。
関係者によれば、倖田のキャップは若者にカリスマ的な人気を誇るブランド「マスターマインド」のもの。中居のも同ブランド製と思われる。倖田はキャップ以外も、同ブランドで全身を決めた。背中にドクロが付いた黒のロングカーディガンと黒のパンツ、中に白と黒のインナーを着用。前日に続き、モノトーンで決めていた。中居もこの日は、白黒のパーカに黒のパンツ姿。倖田の私服といえば、昨年まではステージ衣装と同じくヒョウ柄などセクシー系ファッションだっただけに、すっかり“中居色”に染まったことを印象付けた。
倖田來未は確かにファッションの雰囲気が変わったといえるかも。やっぱり中居君の影響なのかな?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000005-dal-ent&kz=ent
大みそかに生放送される「第58回NHK紅白歌合戦」(総合など後7・20)の前日リハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、紅組の倖田來未(25)は、交際がうわさされる司会のSMAP・中居正広(35)と同じブランドの色違いキャップという“ペアルック”で登場。倖田が中居へ熱い視線を注ぐなど終始、ラブラブぶりを見せつけた。
2人だけの合図なのか、うわさのカップルが“おそろい”のキャップで登場した。倖田來未は、午前11時10分ごろから歌唱リハーサルを開始。中居が「続いては倖田來未さんです。『愛のうた』は究極のラブバラードです」と紹介。暗い舞台にスタンバイしていた倖田にスポットライトが当たった瞬間、2人の一挙手一投足を凝視していた報道陣から、どよめきが起こった。中居のキャップは、前面が白でツバと横から後ろにかけて黒。バッジが右側に3つ付いていた。倖田はその逆で、前面は黒でツバと後部は白。左に2つのバッジ。少し斜めにずらすかぶり方は一緒で、一目りょう然の“ペアルック”だった。
関係者によれば、倖田のキャップは若者にカリスマ的な人気を誇るブランド「マスターマインド」のもの。中居のも同ブランド製と思われる。倖田はキャップ以外も、同ブランドで全身を決めた。背中にドクロが付いた黒のロングカーディガンと黒のパンツ、中に白と黒のインナーを着用。前日に続き、モノトーンで決めていた。中居もこの日は、白黒のパーカに黒のパンツ姿。倖田の私服といえば、昨年まではステージ衣装と同じくヒョウ柄などセクシー系ファッションだっただけに、すっかり“中居色”に染まったことを印象付けた。
倖田來未は確かにファッションの雰囲気が変わったといえるかも。やっぱり中居君の影響なのかな?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000005-dal-ent&kz=ent
和田アキ子と吉田美和
和田アキ子が吉田美和と抱き合いながら号泣したんだって。紅白で会えることをとても楽しみにしていたそう。
大みそか放送の「第58回NHK紅白歌合戦」(後7・20)のリハーサルが30日、東京都渋谷区のNHKホールで行われ、歌手の和田アキ子(57)がDREAMS COME TRUEの吉田美和(42)とステージ上で抱き合い号泣した。9月に夫を亡くした吉田を励まし感極まったもの。また、楽曲を提供されながら「全然知らない人」と失言したすぎもとまさと(58)に謝罪したり、ココリコ遠藤章造(36)と千秋(36)の離婚の裏話を暴露したりと、“紅白の顔”が存在感を示した。
本番前日に行われる出場歌手の顔合わせで、ドラマチックなシーンが展開した。アッコが、五十音順で先にステージに呼び込まれていたドリカムの吉田を発見するなり、吉田を強く抱きしめたのだ。1分、2分…。長い時間、互いの背中をなであい、たたきあいながら、涙を流した。
吉田とは「電話でしょっちゅう話す」仲。今年9月、パートナーで映像作家の末田健さん(享年33)が胚細胞腫瘍のため亡くなり、絶望のふちにいる吉田をたびたび励ましてきた。「帰ってこないものは帰ってこないし、あたしもオカンを亡くしたときショックやったけど、意外に人って悲しみをわかってくれないよ、って言ったんだけどね。ピーピー泣いてた」。アッコは「紅白で会えるのを楽しみにしてて、2人とも感極まっちゃった」と話すと、再び瞳を潤ませた。「すごいアーティストだから、乗り越えて、待ってくれてるファンに応えて欲しい。歌う順番がお前はわたしの前だし、わたしはお前の後だから、(視聴率)獲ろうぜ!って」と励まし合うと、吉田は最後に笑顔でうなずいたという。
吉田美和は悲しみの中、紅白に出ることも決心してくれたしね。まだまだ心の整理はつかないだろうけれど、頑張って欲しいな。応援してます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000003-sanspo-ent&kz=ent
大みそか放送の「第58回NHK紅白歌合戦」(後7・20)のリハーサルが30日、東京都渋谷区のNHKホールで行われ、歌手の和田アキ子(57)がDREAMS COME TRUEの吉田美和(42)とステージ上で抱き合い号泣した。9月に夫を亡くした吉田を励まし感極まったもの。また、楽曲を提供されながら「全然知らない人」と失言したすぎもとまさと(58)に謝罪したり、ココリコ遠藤章造(36)と千秋(36)の離婚の裏話を暴露したりと、“紅白の顔”が存在感を示した。
本番前日に行われる出場歌手の顔合わせで、ドラマチックなシーンが展開した。アッコが、五十音順で先にステージに呼び込まれていたドリカムの吉田を発見するなり、吉田を強く抱きしめたのだ。1分、2分…。長い時間、互いの背中をなであい、たたきあいながら、涙を流した。
吉田とは「電話でしょっちゅう話す」仲。今年9月、パートナーで映像作家の末田健さん(享年33)が胚細胞腫瘍のため亡くなり、絶望のふちにいる吉田をたびたび励ましてきた。「帰ってこないものは帰ってこないし、あたしもオカンを亡くしたときショックやったけど、意外に人って悲しみをわかってくれないよ、って言ったんだけどね。ピーピー泣いてた」。アッコは「紅白で会えるのを楽しみにしてて、2人とも感極まっちゃった」と話すと、再び瞳を潤ませた。「すごいアーティストだから、乗り越えて、待ってくれてるファンに応えて欲しい。歌う順番がお前はわたしの前だし、わたしはお前の後だから、(視聴率)獲ろうぜ!って」と励まし合うと、吉田は最後に笑顔でうなずいたという。
吉田美和は悲しみの中、紅白に出ることも決心してくれたしね。まだまだ心の整理はつかないだろうけれど、頑張って欲しいな。応援してます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000003-sanspo-ent&kz=ent
リア・ディゾンの半泣き画像
リア・ディゾンの半泣き画像を見ると、本当に心配。一体どうしちゃったのかな?
大みそかに生放送される「第58回NHK紅白歌合戦」(総合など後7・20)の前日リハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、29日の紅白歌合戦リハーサルで不機嫌モードだった初出場のリア・ディゾンが、この日は“エリカ様”ばりのポーズを見せた。
“大御所”北島三郎が「帰ろかな」を歌う場面のリハーサル。ステージ上には紅・白組のほとんどの歌手が顔をそろえ、北島の歌に合わせて声援を送る設定で、リアは舞台中央、北島の真後ろのポジションだった。ところが、歌リハの前に突然の涙を見せると、さらには、歌の最中に腕組みをする“沢尻エリカポーズ”で不機嫌そうにした。
これにはNHKも大慌てで、リアを2列目の左から2番目という目立たない位置に移動させた。知らない歌を口ずさむことができず、悔しくて泣いたのか。涙の理由について「大丈夫です」とだけ話したが、突然の“プッツン”行動に、会場は一瞬凍りついた。
紅白って独特の雰囲気があるんだろうしね。原因がなんだったのか分からないけれど、デビューの年の初出場なんだし、笑顔で頑張って欲しいな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000002-dal-ent&kz=ent
大みそかに生放送される「第58回NHK紅白歌合戦」(総合など後7・20)の前日リハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、29日の紅白歌合戦リハーサルで不機嫌モードだった初出場のリア・ディゾンが、この日は“エリカ様”ばりのポーズを見せた。
“大御所”北島三郎が「帰ろかな」を歌う場面のリハーサル。ステージ上には紅・白組のほとんどの歌手が顔をそろえ、北島の歌に合わせて声援を送る設定で、リアは舞台中央、北島の真後ろのポジションだった。ところが、歌リハの前に突然の涙を見せると、さらには、歌の最中に腕組みをする“沢尻エリカポーズ”で不機嫌そうにした。
これにはNHKも大慌てで、リアを2列目の左から2番目という目立たない位置に移動させた。知らない歌を口ずさむことができず、悔しくて泣いたのか。涙の理由について「大丈夫です」とだけ話したが、突然の“プッツン”行動に、会場は一瞬凍りついた。
紅白って独特の雰囲気があるんだろうしね。原因がなんだったのか分からないけれど、デビューの年の初出場なんだし、笑顔で頑張って欲しいな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000002-dal-ent&kz=ent
和田アキ子と遠藤章造
和田アキ子が離婚した遠藤章造を慰めたんだって。
大みそかに生放送される「第58回NHK紅白歌合戦」(総合など後7・20)の前日リハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、和田アキ子は、タレント・千秋(36)と離婚を発表したココリコの遠藤章造(36)から発表前日の28日に電話で報告されたことを明かした。
長年、2人を見守っていた和田だが、実は数年前から2人の関係を心配していたという。しかし、まな娘・彩華(いろは)ちゃん(4つ)のために、幼稚園のそばに引っ越しを計画していた遠藤のパパぶりにいったんは胸をなで下ろしていた。
そんな中、遠藤から離婚の連絡。和田によれば、千秋から遠藤のもとへ「(離婚届が)受理されました」というメールが送られてきたそうで、和田は「そらわびしいな。でも乗り越えんといかんで」と遠藤を励ました。29日にも再び話をし、遠藤は「仕事で紛らわします」と寂しそうだったという。
遠藤にとってはまだ納得がいっていないのかもしれないね。和田アキ子が数年前から心配していたということだけれど、浮気報道の他にも何かあったのかな?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000003-dal-ent
大みそかに生放送される「第58回NHK紅白歌合戦」(総合など後7・20)の前日リハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、和田アキ子は、タレント・千秋(36)と離婚を発表したココリコの遠藤章造(36)から発表前日の28日に電話で報告されたことを明かした。
長年、2人を見守っていた和田だが、実は数年前から2人の関係を心配していたという。しかし、まな娘・彩華(いろは)ちゃん(4つ)のために、幼稚園のそばに引っ越しを計画していた遠藤のパパぶりにいったんは胸をなで下ろしていた。
そんな中、遠藤から離婚の連絡。和田によれば、千秋から遠藤のもとへ「(離婚届が)受理されました」というメールが送られてきたそうで、和田は「そらわびしいな。でも乗り越えんといかんで」と遠藤を励ました。29日にも再び話をし、遠藤は「仕事で紛らわします」と寂しそうだったという。
遠藤にとってはまだ納得がいっていないのかもしれないね。和田アキ子が数年前から心配していたということだけれど、浮気報道の他にも何かあったのかな?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000003-dal-ent
2007年12月30日
リア・ディゾンの画像
リア・ディゾンの画像を見ると、本当に憔悴しきっていて心配になっちゃうよね。大丈夫なのかな・・。
今年歌手デビューしたタレントのリア・ディゾンが29日(土)、東京・渋谷のNHKホールで『第58回NHK紅白歌合戦』のリハーサルを行った。この日、ロングヘアーをバッサリ切ってボブヘアで登場したリアだったが、緊張と疲れのためか、憔悴しきった表情で報道陣の質問にも終始うつむいたままだった。
この日は自身の楽曲である「恋しよう♪」のほか、AKB48、中川翔子らと共に歌う「なんてったってアイドル」も振り付きで披露したが、心なしかおぼつかない様子。囲み会見でも、終始ぐったりした表情で報道陣から心配されると「大丈夫です…」と元気なく答え、注目の衣装については「エロ可愛い感じですね」と、はにかむのがやっとだった。
歌手デビューの年にいきなり紅白だし、緊張するのも無理はないと思うけれど。本番頑張って欲しいね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000003-oric-ent&kz=ent
今年歌手デビューしたタレントのリア・ディゾンが29日(土)、東京・渋谷のNHKホールで『第58回NHK紅白歌合戦』のリハーサルを行った。この日、ロングヘアーをバッサリ切ってボブヘアで登場したリアだったが、緊張と疲れのためか、憔悴しきった表情で報道陣の質問にも終始うつむいたままだった。
この日は自身の楽曲である「恋しよう♪」のほか、AKB48、中川翔子らと共に歌う「なんてったってアイドル」も振り付きで披露したが、心なしかおぼつかない様子。囲み会見でも、終始ぐったりした表情で報道陣から心配されると「大丈夫です…」と元気なく答え、注目の衣装については「エロ可愛い感じですね」と、はにかむのがやっとだった。
歌手デビューの年にいきなり紅白だし、緊張するのも無理はないと思うけれど。本番頑張って欲しいね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000003-oric-ent&kz=ent
中居正広と倖田來未
中居正広と倖田來未の司会者面談の様子は、完全にシャットアウトされたんだって。
大みそかに行われる「第58回NHK紅白歌合戦」(総合などで後7・20)のリハーサルが29日、東京・渋谷区のNHKホールでスタートした。熱愛報道で注目される紅組司会のSMAP・中居正広(35)と倖田來未(25)は司会者面接で対談したが、双方とも関係者に徹底ガードされ、厳戒態勢でまったくのノーコメントだった。
午後3時過ぎにNHKホールに入った倖田は、普段と変わらぬくうちゃんスマイルを振りまいていた。リハーサルも一発OK。本人はリラックスした表情を浮かべていたが、取り囲む十数人の関係者は、終始ピリピリムードだった。この日は出演者と司会者の面接が行われた。紅組の司会は熱愛を報じられた中居とあって、熱愛報道後、公の場で2人の距離が最も近づいた瞬間でもあった。だが、ほかの出演者の面談時は、外から様子がうかがえるオープンな形だったが、倖田が入った瞬間に、面接スペースをアコーディオンカーテンで完全シャットアウト。
その後、笑顔で写真撮影に応じた倖田。例年なら囲み取材で恋愛トークもサービスしていたが、今年はそれもなし。「幸せですか?」「司会者面接はどうでした?」「リハーサルの手応えは?」と追いすがるマスコミ陣に照れ笑いを見せたものの、関係者にがっちりガードされ無言のまま会場を後にした。一方の中居は、白組司会の笑福亭鶴瓶とともに、こちらもリラックスムードで会場入りした。その後はマスコミの前にほとんど姿を見せず、警戒ぶりは倖田以上だった。
そんなにかたくなにガードすることなのかな?やっぱりヤラセだったりして?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000005-dal-ent&kz=ent
大みそかに行われる「第58回NHK紅白歌合戦」(総合などで後7・20)のリハーサルが29日、東京・渋谷区のNHKホールでスタートした。熱愛報道で注目される紅組司会のSMAP・中居正広(35)と倖田來未(25)は司会者面接で対談したが、双方とも関係者に徹底ガードされ、厳戒態勢でまったくのノーコメントだった。
午後3時過ぎにNHKホールに入った倖田は、普段と変わらぬくうちゃんスマイルを振りまいていた。リハーサルも一発OK。本人はリラックスした表情を浮かべていたが、取り囲む十数人の関係者は、終始ピリピリムードだった。この日は出演者と司会者の面接が行われた。紅組の司会は熱愛を報じられた中居とあって、熱愛報道後、公の場で2人の距離が最も近づいた瞬間でもあった。だが、ほかの出演者の面談時は、外から様子がうかがえるオープンな形だったが、倖田が入った瞬間に、面接スペースをアコーディオンカーテンで完全シャットアウト。
その後、笑顔で写真撮影に応じた倖田。例年なら囲み取材で恋愛トークもサービスしていたが、今年はそれもなし。「幸せですか?」「司会者面接はどうでした?」「リハーサルの手応えは?」と追いすがるマスコミ陣に照れ笑いを見せたものの、関係者にがっちりガードされ無言のまま会場を後にした。一方の中居は、白組司会の笑福亭鶴瓶とともに、こちらもリラックスムードで会場入りした。その後はマスコミの前にほとんど姿を見せず、警戒ぶりは倖田以上だった。
そんなにかたくなにガードすることなのかな?やっぱりヤラセだったりして?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000005-dal-ent&kz=ent
EXILEのTAKAHIRO
EXILEのTAKAHIROは、今年初めての紅白出場ということでかなり緊張しているみたいだね。
今年後半はお笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史と合体した“オカザイル”として話題を呼んだ人気グループのEXILEが29日(土)、東京・渋谷のNHKホールで『第58回NHK紅白歌合戦』のリハーサルを行った。大晦日の本番を直前に控え、取材に応じたメンバーは「今年はオカザイルでオファーが来るかと思ってました。岡村さんからも『いつでもスタンバイしてるよ』ってメールがきました」と共に臨戦態勢であることを明かした。
リハでは「Lovers Again〜紅白バージョン〜」をお互いに再確認しながら歌い上げ、初出場となる新メンバーのTAKAHIROは「いつもどおり緊張してますが、本番はバッチリ決めたいと思います」と笑顔で意気込みを語った。また、フジテレビ系『めちゃ2イケてるッ!』で実現した“オカザイル”について、リーダーのHIROは「今年の紅白は“オカザイル”でオファーが来ると思ってました」と話し、ボーカルのATSUSHIも「本当は“オカザイル”で出たかったかな」と胸の内をちょっぴり残念そうに語っていた。
メンバーは最後まで岡村との共演について「ない」と否定していたが、岡村は去年の紅白にサプライズ出演した実績があり、本番で再共演なるかその動向が注目される。
EXILEも岡村隆史も心の準備は出来ているみたいだしね。サプライズでオカザイルがあるかどうかも楽しみ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000003-oric-ent&kz=ent
今年後半はお笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史と合体した“オカザイル”として話題を呼んだ人気グループのEXILEが29日(土)、東京・渋谷のNHKホールで『第58回NHK紅白歌合戦』のリハーサルを行った。大晦日の本番を直前に控え、取材に応じたメンバーは「今年はオカザイルでオファーが来るかと思ってました。岡村さんからも『いつでもスタンバイしてるよ』ってメールがきました」と共に臨戦態勢であることを明かした。
リハでは「Lovers Again〜紅白バージョン〜」をお互いに再確認しながら歌い上げ、初出場となる新メンバーのTAKAHIROは「いつもどおり緊張してますが、本番はバッチリ決めたいと思います」と笑顔で意気込みを語った。また、フジテレビ系『めちゃ2イケてるッ!』で実現した“オカザイル”について、リーダーのHIROは「今年の紅白は“オカザイル”でオファーが来ると思ってました」と話し、ボーカルのATSUSHIも「本当は“オカザイル”で出たかったかな」と胸の内をちょっぴり残念そうに語っていた。
メンバーは最後まで岡村との共演について「ない」と否定していたが、岡村は去年の紅白にサプライズ出演した実績があり、本番で再共演なるかその動向が注目される。
EXILEも岡村隆史も心の準備は出来ているみたいだしね。サプライズでオカザイルがあるかどうかも楽しみ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000003-oric-ent&kz=ent
くまきりあさ美が破局
くまきりあさ美が破局していたことが分かったんだって。やっぱり・・という感じだよね。
がけっぷちアイドル、くまきりあさ美(27)と横浜ベイスターズの那須野巧投手(25)が破局していたことが29日、分かった。
2人の交際は今年5月、那須野の自宅マンションからくまきりが朝帰りしたと週刊誌に報じられ、発覚。テレビ番組でくまきりは「泊まりましたが、(那須野の)お姉さんがいましたし、キスもしてません。付き合ってまだ2カ月だし…」と告白し、健全交際をアピールしていた。2人を知る関係者によると、交際発覚が原因で2人の関係がぎくしゃくし、ほどなくして破局したという。
くまきりは6月のCM会見の際、那須野との交際について聞かれ、「ためらわない男が好き。彼は男らしい決断力があります」とゾッコンぶりを明かしながらも、「順調じゃない…。ご想像におまかせします」と破局寸前であることを示唆。「ためらわずに恋したい」と話していたが、その願いはかなわなかった。がけっぷちアイドルからの脱皮を図り、プロ麻雀師に転身したのも、那須野との破局が大いに影響しているようだ。
このニュースを読む限り、かなり初期の段階で破局してしまったということだよね。
残念だけれど、前に向かって頑張って欲しいよね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000003-sanspo-ent&kz=ent
がけっぷちアイドル、くまきりあさ美(27)と横浜ベイスターズの那須野巧投手(25)が破局していたことが29日、分かった。
2人の交際は今年5月、那須野の自宅マンションからくまきりが朝帰りしたと週刊誌に報じられ、発覚。テレビ番組でくまきりは「泊まりましたが、(那須野の)お姉さんがいましたし、キスもしてません。付き合ってまだ2カ月だし…」と告白し、健全交際をアピールしていた。2人を知る関係者によると、交際発覚が原因で2人の関係がぎくしゃくし、ほどなくして破局したという。
くまきりは6月のCM会見の際、那須野との交際について聞かれ、「ためらわない男が好き。彼は男らしい決断力があります」とゾッコンぶりを明かしながらも、「順調じゃない…。ご想像におまかせします」と破局寸前であることを示唆。「ためらわずに恋したい」と話していたが、その願いはかなわなかった。がけっぷちアイドルからの脱皮を図り、プロ麻雀師に転身したのも、那須野との破局が大いに影響しているようだ。
このニュースを読む限り、かなり初期の段階で破局してしまったということだよね。
残念だけれど、前に向かって頑張って欲しいよね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000003-sanspo-ent&kz=ent

