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土岐田麗子のバラ画像、とってもセクシーで雰囲気があって綺麗だよね。本人も気に入ったというのが良く分かるよね。

13日、女流写真家の壮絶な人生を描くドキュメンタリー映画『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生』の公開記念イベントにモデルの土岐田麗子が登場。アニー・リーボヴィッツの作品にちなみ、バラの花束に身をうずめた大胆ショットをマスコミに披露した。 イベントでは、1960年代の名シンガー、ジャニス・ジョプリンをモデルに女性ロック歌手の愛と激情の人生を描いた映画『ローズ』(1979)の公開時、アニーが主演のベット・ミドラーを裸体でバラの花に身をうずめさせて撮影した作品が、ローリングストーン誌の表紙を飾って強烈なインパクトを与えた。それを模して、若手女性カメラマンの須藤夕子が土岐田をモデルに撮り下ろした作品が、大判パネルになって披露された。

「(須藤とは)息ピッタリでうれしかったです。すごく気に入ったので、ババンとおうちに飾りたい!」と土岐田。照れることなく堂々と披露。バラに埋もれた実際のカラダの部分が気になり、もんもんとする報道陣を前に「下は……着けてます! 500本ものバラに包まれてかなりいい気分でした。トゲはすべて取ってくれていたので痛くなかったです」と告白して、皆をガッカリ(?)させていた。 もしアニー本人が土岐田を撮ってくれたとしたら? との報道陣からの問いには「ハッピーオーラが漂った写真になると思う。バラ色というよりも、ピンク色に近いオーラですかね」と現在テレビのバラエティ番組などで復縁を訴えている元カレのインパルス堤下敦とは正反対で元気はつらつとしていた。加熱するマスコミ各社の質問攻勢にも「ブログに書いたことがすべて。2人で話し合って決めたこと」「用があったら連絡取るぐらい。食事に行こうっていう話はあったけど」「(新カレは)いません」余裕しゃくしゃくといった表情で受け流し、「アニーの生き方に感銘を受けました。わたしも自立した女性になりたい」と締めくくった。

『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生』は俳優、ミュージシャン、政治家などセレブリティーたち187人の“証言”を基に、天才女流写真家の生きざまを掘り下げていくドキュメンタリー。アニーは、1980年ジョン・レノン暗殺の数時間前に撮った伝説の写真を発表して世界にその名をとどろかせ、1991年には臨月中だったデミ・ムーアのヌード写真で物議をかもし出したことでも有名だ。彼女は今も、エリザベス女王のポートレート撮影やロシアのゴルバチョフ元大統領を起用したルイ・ヴィトンの広告キャンペーンで話題を呼ぶなど、常に第一線を走り続ける仕事人だ。

土岐田麗子といえば、気になるインパルス堤下との関係だけれど・・やっぱり彼女自身はさっぱりしているもんね。堤下はテレビやマスコミを通じて頑張っているみたいだけれど、復縁はなさそうな・・。

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